きのしるべ|木に想いを刻む贈りもの

しるべ、とは道しるべのこと。
人生にはいくつもの節目があります。
生まれた日、はじめての節句、
結婚する日、店を開く日、還暦の年……。
その節目のそばに、
そっと寄り添えるものをつくっています。

名入れレーザー刻印オーダーメイド

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WOOD

使用木材

国産の8種類の木材を使用します

ひのき・とち・かや・かば・さくら・ほお・くり・けやきの木のサンプル

白に近いもの、赤みを帯びたもの、緑がかったもの。木は種類や個体によって、色・香り・手ざわり・木目がまるで違います。

きのしるべでは、着色はせずに、木本来の色や木目を活かしたものづくりにこだわっています。

  • ひのき
  • とち
  • かや
  • かば
  • さくら
  • ほお
  • くり
  • けやき

PROCESS

制作風景

一枚の板が、贈りものになるまで

機械で木の板を削って厚みを揃えているところ

板を挽く

糸のこで木を切り出しているところ

切り出す

切り出した木の角を磨いているところ

削って、磨く

レーザーで名前を刻印しているところ

名前を刻む

木のパーツを組み合わせているところ

組み合わせる

写真は準備中

オイルで仕上げる

WORKSHOP

工房・職人紹介

福岡県の静かな山あいにある工房で作っています

工房の作業場 工房に並ぶ木工機械

工房の扉を開けると、木の香りが一面に広がります。

ここで8年間、木のおもちゃや節句の飾りものを作り続けてきた職人が、きのしるべの商品を作っています。

丁寧なものづくりと、確かな技術をもとに。手に取ってくださった方の、その瞬間の表情を思い浮かべながら、一つずつ形にしています。

SHOP

これから

いまは試作を重ねながら、少しずつ形にしています

販売準備中